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リーゲルテレスコープセミナー

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Dr.稲葉のリーゲルテレスコープセミナー
インプラント時代のパーシャルデンチャーを理解する
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テレスコープシステムのパイオニア、症例数1000例以上
前日本歯科大学教授 IPSG顧問 稲葉繁先生による
リーゲルテレスコープセミナーは
1994年3月以来、5273名の先生方にご参加いただいております。

今回のセミナーのテーマ
「インプラント時代のパーシャルデンチャーを理解する」

なぜ、ドイツ人は費用がかかっても
質の高いリーゲルテレスコープを選ぶのでしょうか?
その理由とプレゼンテーションの方法を解説いたします。

【セミナー内容】
①たった10ミクロンの咬み合わせのずれに下顎を支える筋肉は何を始めるか
②なぜこんなに治るのに咬合と顎関節症が関係ないといわれているのか
③稲葉マジック、その場でクリックが消えるか
④咬合調整とスプリント治療の違い
⑤顎関節症治療の進め方
⑥急に口が開かなくなった急患の患者様の対処法などが稲葉先生のセミナーを受けることで、驚くほど良く理解することができます。

【日時】3月7日(日) 13時~15時
【会場】稲葉歯科医院セミナールーム
【定員】8名
【主催】IPSG研究会
【参加費】歯科医師 IPSG会員20,000円 非会員25,000円 (税込み)
【お申込方法】こちらのIPSG研修会申込書をダウンロードしてご利用ください。
IPSG研究会のHPからもお申込いただけます。


インプラントに躊躇した経験、ありませんか?
欠損治療の主流はインプラントという経口にありますが、高齢者の多くが他に病気を持っていること、歯周病がある、骨粗鬆症で顎の骨がもろい、などインプラントで治療ができない場合があるのも事実。
それらをすべて解決できるのが、ドイツで開発された「テレスコープ・システム」です。ドイツではすでにクラスプによる治療は歯科大学の授業からもはずされています。

硬い肉やパンを好む国民がどのような入れ歯を使っているのでしょうか?
実は義歯先進国ドイツでは「テレスコープ・システム」という方法で対応しています。ドイツではたくさんの種類のテレスコープシステムの中から歯の欠損部位に応じて患者さんに合った方法を選択することができます。テレスコープの入れ歯は100年以上の歴史があり、その間ずっと改良、進化し続けて現代に至っているため、非常に精密で歴史のある入れ歯として高い評価を得ています。

ご多忙でセミナーにご参加できない先生方は、ぜひDVDをご覧ください。
インプラント時代のパーシャルデンチャー解説書の決定版
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【研修会の風景】
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2009年6月
顎咬合学会での様子
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2009年10月
咬合診断実習コースでの様子
千代田区外神田 稲葉歯科医院
〒101-0021東京都千代田区外神田4-7-3 田中ビル6F
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